自己評価
★★
一言感想
大女優の母、売れない女優の娘!どんなドロドロ劇などがあるのかと思ったが、何だかなーという感じだった。
製作年
2013年
製作国
アメリカ
監督
ジェームズ・オークリー
脚本
アレックス・ミヒャエリデス
出演
レナ・オリン/ロザムンド・パイク/ジェニファー・ローレンス/モリー・プライス/ディーン・ウィンタース
公式サイト
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おまけ
母(レナ・オリン)娘(ロザムンド・パイク)共女優だが、娘は大女優の母に嫉妬しているという感じでストーリーが進んでいくという感じでした。
レナ・オリンが出演しているので、何となくすごくドロドロ感が漂うような感じの展開が待っているのかと思っていたのですが、そんなでもなかったでした・・・。
最初から最後まで淡々とした感じの展開で、なんか物足りなく感じました。
ラストシーンでは、どうなってああなったのかなどよくわからない感じでした。
色々考えると、こういう事なのかなと思ったりしますが、本当にこうだとはわからないし・・・。
時間が短い作品だったので、もうちょっと長めにして詳細に描いて欲しかった感じがしました。